外観写真
モリタウン
所在地 東京都昭島市
(昭和飛行機工業敷地内)
運営会社 昭和の森綜合サービス(株)
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昭和・平成・令和と繋がる、

地域との深い絆

40万坪の敷地内に様々な関連施設が集積

東京都西部 JR中央線・青梅線で新宿から40分程の昭島駅の北口前にモリタウンは1984年に開業いたしました。昭和飛行機工業の所有地であり、その広大な約40万坪の敷地の中にはイトーヨーカドーをキーテナントとし150の専門店を持つモリタウン、2015年に開業したモリパーク アウトドアヴィレッジやアーバンリゾート型ホテル、ビジネスホテル、18ホールのゴルフ場・テニスコートなどのスポーツ施設、公園、映画館、入浴施設、カーディーラー、大型ホームセンター、飲食店が集積されています。そして昨年6月には最新の施設として「彫刻園」がオープン。全体は「昭島・昭和の森」と呼ばれ多くの人が日常的に行き来する交流の場となっています。都心とのアクセスは良好で、近隣は閑静なベッドタウン。モリタウンは昭和の森の中心施設として周辺住民の生活空間としての役割を担っています。


ベッドタウンだからこその地域密着

かつては、飛行機工場の膨大な人数の従業員が行き来した昭島ですが、時代は変わり現在では都心のベッドタウンとして新たな住民も増加しています。モリタウンの半径10キロ圏には、160万人71万世帯が居住し、ショッピングセンターが6つもあり、このような状況の中でモリタウンは地域との密着型の運営を貫いています。例えば、今年9回目を迎えた「モリタウン アロハカーニバル」は出場者だけでも1,200名を超えている大人気イベントとなっています。また、地域の諸団体との連携で開催されている「横田基地関係者によるフリーマーケット」といった周辺の商業施設には真似のできない独自路線を展開しています。


モリパークアウトドアヴィレッジ

2015年3月にオープンしたモリパーク・アウトドアヴィレッジ。アウトドア用品に特化したテナントが集結し、充実したラインナップでお客様をお迎えしています。また、敷地には国際規格を備えた高さ16.5mのクライミングウォールと15mのスピードウォールも有しています。2017年からは海外からの有名選手も招聘し、スピードクライミング競技会「スピードスターズ」を開催しています。商圏は東京はもちろん、神奈川、埼玉、千葉を含む半径約50km圏という他の商業施設にはない特徴を持っています。