外観写真
モリタウン
所在地 東京都昭島市田中町562-1
運営会社 昭和飛行機都市開発(株)
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昭和・平成・令和と繋がる、

地域との深い絆

40万坪の敷地内に様々な関連施設が集積

東京都西部 JR中央線・青梅線で新宿から40分程、昭島駅の北口前にモリタウンは1984年に開業いたしました。昭和飛行機都市開発が管理・運営する、その広大な約40万坪の敷地の中にはイトーヨーカドーをキーテナントとした150の専門店を持つ「モリタウン」、2015年に開業した「モリパークアウトドアヴィレッジ」や、都市型リゾートホテル、ビジネスホテル、18ホールのゴルフ場やテニスコートなどのスポーツ施設、公園、映画館、飲食店、大型ホームセンターなどが集積されております。昭島駅北口一体の総称を「モリパーク」へ2021年4月1日よりリブランディングし、地域住民の皆様に「心身ともにゆたかな生活」を実践していただける“まちづくり”を目指し、水と緑に囲まれた都市型リゾートエリアとしての開発を進めております。


ベッドタウンだからこその地域密着

かつては飛行機工場の膨大な人数の従業員が行き来した昭島ですが、時代は変わり現在では都心のベッドタウンとして新たな住民も増加しています。モリタウンの半径10キロ圏には、160万人71世帯が居住し、ショッピングセンターが6つもある状況の中で、モリタウンは地域と密着した運営を貫いています。150の専門店は地域の皆様が必要とされている生活に欠かすことのできない店舗を揃え、地域コミュニティの中核となっています。


モリパークアウトドアヴィレッジ

2015年3月にオープンしたモリパークアウトドアヴィレッジは、アウトドア用品に特化したテナントが集結し、充実したラインナップでお客様をお迎えしています。また、施設内には国際規格の高さ16.5mのクライミングウォールと15mのスピードウォールを有し、2017年より海外からの有名選手も出場するスピードクライミング競技会「スピードスターズ」を開催。商圏は東京はもちろん、神奈川、埼玉、千葉を含む半径約50km圏という他の商業施設にはない特徴を持っています。